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2014年4月 6日 (日)

SACD盤とアナログ盤(Side by Side vol.3)

  • なかなか風邪が治まらず。先月の分から、北帰間近のカモ。
    Ee8q3406
  • 1DX+EF800mmf5.6IS(+DV12SB+GT5542LS)
    (3月21日)

  • どうも、屋外に長く居ると咳がひどくなる様で、PNなんたらや黄砂が関係しているのかもしれません。
  • と言う訳で、音楽はよく聴いています。
    昨年、サブウーハーに加えて、スーパーツィーターをマルチアンプにしてから、低域も中高域も見違える様に良くなりました。
  • Side by Side vol.3/八城一夫(Hybrid SACDとアナログ盤)
    オーディオラボの人気シリーズです。vol.1からのお決まりで、ピアノがA面をべーゼンドルファーでしっとりと、B面はスタインウェイで流ちょうにと雰囲気を変えています。どのシリーズもA面のピアノがなかなか心地よくて、好きです。また、原田政長のベースの図太い音がいいのですが、最近気持ちよく鳴ってくれます。
    SACD盤は、各楽器が綺麗に立体的により分離します。心地よく聴いていられます。
    アナログ盤は、音の立ち上がりが速くて、中低域が分厚いです。SACDより音の定位感は甘いカモしれませんが、アナログ盤の方が、楽しいです。
    61y4zjitckl

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